学園創立59周年記念講話

宮崎日本大学学園は、4月 25 日(月)で創立 59 年目を迎えました。それを記念して、5月10日(火)、山本圭吾理事長が全校生徒に向けて放送による講話を行いました。
山本理事長は、学園設立の経緯やこれまでご尽力いただいた方々の紹介などを話されました。
宮崎日本大学高等学校は、昭和 38年に宮崎県、宮崎市の支援を得て、全寮制の男子校として開校しました。昭和 61 年には中学校が開校し、名前を「宮崎日本大学学園」と改めました。そして、平成 25年に創立 50週年を迎え、全ての校舎の建替えを行いました。中学校は今年で創立 36周年、高校は 59周年を迎えました。開校以来、学園はさまざまな発展を遂げ、進化し続けています。
宮崎日本大学学園は、これからも未来を見据えて学園づくりに励んでいきます。今後とも、宮崎日本大学学園をよろしくお願い致します。